知らなきゃ損!Future Facilitiesが送る
次世代の熱設計講座

加速する小型化と高密度化
高まる熱設計の需要に応えるには?

電子機器業界では小型化・高密度化が進み、熱設計の重要性が年々高まっています。プロジェクトを遅らせることなく、市場投入までの時間を短縮したいと考える熱設計者は数多くいらっしゃいますが、「解析結果の精度が低い」、「モデル作成やグリッド生成、解析に何日も時間がかかる」、「操作や機能が複雑」といった悩みを皆さんからよく伺います。このような悩みを打開する熱流体解析ソフトウェアこそ、6SigmaETです。作業時間や解析速度が速く、高精度な熱流体解析解析を実現し、加速度的に増える熱設計の需要に応えるソフトウェアこそ、弊社の6SigmaETです。今回のオンライン講座では、「なぜ熱設計が必要なのか?」、そして「6SigmaETに乗り換える理由」をお伝えします。

動画一覧

 

「電子機器熱設計には、6SigmaETがある。」
営業部 セールス
持永 真之介

電子機器の熱設計は小型化・高集積化することで、より複雑となっています。熱設計のトレンド、熱設計の課題を踏まえて、どのように弊社ソフトウェア「6SigmaET」が熱設計業務を効率化できるかご紹介いたします。

 

 

「6SigmaETを用いた電子機器の熱流体解析」
技術部 サポートエンジニア
岡鼻 小春

電子機器の設計になぜ熱設計が必要なのか?その理由をご紹介します。また、数ある熱設計ソフトウェアの中でも使いやすさと精度の高さを誇る「6SigmaET」を使って、電子機器モデルの作成~解析までのデモをお見せします。

 

「6SigmaETを用いた液体冷却の解析」
技術部 チームリーダー兼シニア コンサルタントエンジニア
磯辺 拓海

発熱密度の高い機器に採用されることの多い液冷方式。液冷の需要増加と共に解析の相談件数も増えております。この動画では、難易度が高い液冷のモデル作成とその解析結果を「6SigmaET」のデモでお見せします。

 

「6SigmaETを用いたVRヘッドセットの解析」
技術部 シニア コンサルタントエンジニア
引地 隆幸

「速さ」と「精度」が求められる熱流体解析で、意外と時間を取られるのが「プリ処理」です。本講座では、プリ処理の超時短をテーマに、CADのインポートや物性値の設定などで役立つ6SigmaETの機能をご紹介します。

製品情報

電子機器設計者向け熱設計ソフトウェア「6SigmaET」

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Future Facilities株式会社 オンライン講座事務局
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