熱設計プロセスを
加速させる

電子機器のための熱解析

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Thermal Focus: 自動車業界レポート

車載機器設計における「熱」への取り組み

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UL主催Webiner開催!

アメリカ向け製品に必須のUL規格。
その認証プロセスで6SigmaETが担いうる重要な役割が
ウェビナーで紹介されます!

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なぜ「6SigmaET」?

選ばれる熱設計ソフトには、理由がある

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6SigmaET リリース14
提供開始!

最適化、中間ファイル形式、解析機能の統合、ICパッケージのモデル化機能拡張など…

詳細はこちらから

10年の歩み

6SigmaET 10年の軌跡とその未来

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6SigmaETが優れている理由


6SigmaETは、熱設計ツールです。高度な熱流体解析 (CFD: Computational Fluid Dynamics) を用いて、電子機器を正確にモデル化します。電子機器業界用に開発されたこのソフトウェアは、群を抜く知能、自動化機能、正確性でユーザの要望を満たし、熱設計の課題を解決します。

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パワフル

エンジニアは熱解析が終わるのを何日も待ってはいられないでしょう。私たちが開発した強力なソルバは、複雑形状のモデルさえも短時間で解析することができます。

その他のパワフルな機能

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インテリジェント

アプリケーションに内蔵されたコンポーネントは、コンポーネント自体に動作が組み込まれています。モデルに設置すると、他のオブジェクトと合うように調整された上で設置されます。

その他のインテリジェント機能

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連携

解析結果のレポ―トを自動生成する機能を備えており、また、業界で用いられているファイル形式に対応しています。これにより、エンジニアリングチームとデータおよび解析結果のやり取りを簡単に行うことができます。

その他の連携機能

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自動化

6SigmaETは、モデルのエラーチェックならびにグリッドの生成を自動的に行うため、1回目の解析で正しい解析結果を得ることができます。

その他の自動化機能

 

 

幅広い業界に対応


小さなものはコンポーネントから、大きなものは高性能なサーバまで、6SigmaETはさまざまな業界に対応しています。
各業界でどのように6SigmaETが活用されているかについては、ビデオまたは各事例をご覧ください。

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LED

6SigmaETは、LEDやヒートシンクの形状を小さな部分まで詳細にモデル化することが可能です。試作機の試験を行う前に実現しうる最高のパフォーマンスを確認できます。

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適用事例

コンシューマエレクトロニクス

6SigmaETは、機器やPCB設計の詳細なCAD形状を読み込むことができるため、モデルの作成時間を短縮できます。6SigmaETライブラリを使用するとさらに時間を短縮することができ、また、作成した部品(データ)は今後のプロジェクトで再び使用できるよう、保存することもできます。

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適用事例

サーバ&ラック

6SigmaETでは、ライブラリからインテリジェントオブジェクトを活用して、適切な位置へのモジュール配置ならびに交換を行うことができます。また、温度制御された軸流/ラジアルファンとブロアをパラメトリックに定義することが可能です。

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適用事例

航空宇宙&防衛産業

航空宇宙産業・防衛産業用の電子機器は、高高度でも正確に作動し、なおかつ頑丈でなければいけないという、この業界特有の課題を抱えています。6SigmaETは、液冷装置を含む非常に複雑なモデルを再現することも可能です。

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車載部品

今後、密閉空間での適切な熱設計は、さらに難しくなっていきます。6SigmaETに組み込まれた自動化機能を活用すると、パフォーマンスとコストのバランスがとれた最適な熱対策案を作成できます。 ​​​

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